Thursday, March 20, 2008

台灣大選‧忙中偷閒


一連四天的復活節假期,我又不在家。

對家人很抱歉,但他們在電話裏高高興興,全無掛念之情。

我倒放了心。
走進酒店附近的「cold stone」,一杯冰淇淋大如兩個手掌,配料繁多,口感香濃。
還嘗了台式「霜降牛排」,一大片在燒熱的鐵板上,只要港幣$50左右。
噢,台灣真好!

6 comments:

阪本龍一 said...

把悲傷留給自己 陳昇

能不能讓我 陪著你走
既然你說 留不住你
回去的路 有些黑暗
擔心讓你 一個人走

我想是因為 我不夠溫柔
不能分擔 你的憂愁
如果這樣 說不出口
就把遺憾 放在心中

把我的悲傷 留給自己
妳的美麗 讓你帶走
從此以後 我再沒有
快樂起來的理由

把我的悲傷 留給自己
妳的美麗 讓你帶走
我想我可以 忍住悲傷
可不可以 妳也會想起我

是不是可以 牽你的手呢
從來沒有這樣要求
怕你難過 轉身就走
那就這樣吧 我會了解的

把我的悲傷 留給自己
妳的美麗 讓你帶走
從此以後 我再沒有
快樂起來的理由

我想我可以 忍住悲傷
假裝生命中沒有妳
從此以後 我在這裡
日夜等待 你的消息

能不能讓我 陪著你走
既然你說 留不住你
無論妳在 天涯海角
是不是你 偶爾會想起我
可不可以 你也會想起我
可不可以 可不可以
可不可以

chimmelody said...

張小姐:
我有告訴過你嗎?
我是政大新聞系的畢業生
讀書時
馬英九曾是我校的老師
這次真有點衝動回台投他新神的一票
(當年我們僑生是有國民身份證的)

台灣
其實很不錯
至少她讓我過了四年愜意的大學生活

Anonymous said...

為甚麼你在台灣經常寫網誌, 但與你同行的呂永淳就在網誌上隻字不提呢?

你不如叫他也寫一寫他的感受吧!

Anonymous said...

宏艷:

輕鬆的進餐吧!

P.S.阪本兄,原來你住在台北的?

Daniel.

l.f.tang said...

1.今天, 大部份台灣人終可消除八年的鬱悶,因為馬英九最後以六成高票獲選, 這意味民進黨的管治將會很快便正式畫上句號。希望小馬哥領導的新政府能樹立清廉、高效的楷模,帶領台灣走上一條民主進步和經濟騰飛的改革新路。

2.此番,藍營一如所料最終勝出, 未知台灣股市於下星期初,會否趁好消來一次短暫的回吐呢?

阪本龍一 said...

<臺灣總統選>馬英九氏が初當選 國民黨が8年ぶり政權奪還

【臺北・庄司哲也】臺灣總統選は22日、投開票され、最大野黨・中國國民黨の馬英九・前黨主席(57)が與黨・民主進歩黨の謝長廷・黨主席代行(61)を破り、初當選した。國民黨は、8年ぶりに政權を奪還した。中臺融和路線を掲げる馬氏は今後、中國との交流を促進するとみられ、中國の胡錦濤指導部も馬氏の當選を歡迎している。新たな中臺關係の幕開けは、日本を含めた亞細亞太平洋地域の政治情勢にも影響を與えそうだ。

初當選を果たした馬氏は同日夜、「戰争ではなく、中臺の平和を望んでいる」と勝利宣言した。

總統選は96年の直接選舉制度導入以降、今回が4回目。中央選管の最終確定結果によると、馬氏が過去最高得票率の58.45%、謝氏が41.55%。投票率は76.33%で前回04年總統選の80.28%を下回った。

馬氏の任期は今年5月から4年間。馬氏とペアを組んだ蕭萬長・元行政院長(69)が副總統に選出された。

「國民黨の切り札」とされた馬氏は選舉戦で陳水扁政權の經濟政策を「失政」と批判。「年間經濟成長率6%、3%以下の失業率の實現」などを公約に掲げた。

馬氏は具體策として「3通」(中臺間の交通、通商、通信の直接交流)を促進し、就任後、數カ月以内の中國からの觀光客の受け入れ解禁や中臺直行のチャーター航空便の運航擴大を表明。個人人氣に加え、臺灣獨立色の濃い陳水扁政權下で停滞した臺灣經濟の再生を願う有權者の支持を幅廣く集めた。

立法院(國會)で少數與黨だった陳政權は、議會で重要法案や予算案を通過させることができず、内政でも停滞が續いた。國民黨は1月の立法院選で、單獨で3分の2以上の議席を占めており、行政と立法のねじれが解消し、円滑な政策遂行が可能になる。

謝長廷氏は「弱者對策重視」で對抗し、選舉戰終盤は劣勢を挽回(ばんかい)するため、中國西藏自治區での暴動について、中國當局による對應を「鎮壓」と非難。「中國の脅威」を前面に押し出して「臺灣の主權」を強調したほか、李登輝前總統の支持も取り付けたが、及ばなかった。

▽馬英九氏  1950年7月、香港生まれ。臺灣大學卒業後、米ハーバード大で法學博士號を取得。蔣經國總統(當時)の英語通譯をきっかけに政界入りした。93年には法務部長(法相)に就任。98年の臺北市長選では當時、現職だった陳水扁總統を破り、初當選した。05年には國民黨主席に就いたが、昨年2月辭任した。

◇國民黨と民進黨

國民黨は1919年、中國で結成された。1925年に中華民國を樹立したが、第二次世界大戰後、中國共産黨との内戰に敗れ、1949年に臺灣に逃れた。蒋介石總統は長期獨裁體制を敷き、臺灣社會は外省人(大陸出身者)と本省人(臺灣出身者)の間に深い溝が生まれた。後繼者の息子・蒋經國總統が1988年に死去すると本省人の李登輝副總統が昇格し民主化を進めた。1996年には初の總統直接選舉が實施され、李氏が當選した。2000年の總統選で敗れ、下野した後、國民黨は中臺融和政策を推し進め、2005年には連戰主席が訪中、60年ぶりに國共のトップ會談が實現した。中國との結びつきによる景氣浮揚策を掲げる。

一方、民進黨は1986年に結成された本省人主體の政黨。臺灣化の進展とともに影響力を増し、2000年の總統選で陳水扁氏が初當選し政權を握った。獨立志向が強く、陳政權は8年間の任期中、臺灣語教育などを充實させ、住民の臺灣人意識が高まった。